神綺☆上海☆齊王

徒然なるままにグリモワールを開いて、心行くままに能力を振るえば、異世界の中で従者たちが現れては消えていくさまを眺めるしか叶わぬと思う。
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古い遊戯王ゲーム=難易度EASY?

ネタがないのを言い訳に更新伸ばすのもあれなので最近やっているゲームの話でも。
最近、GBカラーの遊戯王4をやっています。
そこ、何年前の化石ゲームとか言うな!!
幾らDSでGBカセットできないからって馬鹿にするんじゃない!!
見つけたのが遊戯デッキのやつでしたので攻略サイトで必要なカードのパスワードを打った上で軽くやってみたのですが、どうも難易度が薄いようです。
ペガサス、孔雀舞、トムに負けた人、闇サトシ、初代顔芸、カイザー海馬、こんぶと遊戯と戦った結果、以下のことが判明。
1.属性メタデッキを作ればまず勝てる。
2.勝利の駆け引きは上級モンスターの高速召喚。
3.相手の罠は「フェイント」か「破壊」の二つに一つ。
4.エクゾディアは望みが薄い。寧ろ使えない。
5.恐れることは、コントロール奪取、罠、死者蘇生でよい。
6.形勢互角時の低級モンスターの寿命は精々2ターン持つか持たないか。
……なんという単純ゲーム。
破壊カードに富んだ海馬デッキならば擬似積み込みを行うことで序盤から上から目線になることも可能。
これでも最初期のゲームから比べればまだ可愛いほうなのですよ?
最初の遊戯王のゲームなんてカセットが二つあれば先攻=勝ちですからね。
2も枚数制限がありませんでしたのでじゃんけんゲーム。
3はオリジナルカードが強すぎるという問題点もありますし…。
という意味では良ゲーだったのか…遊戯王4は。
確かに、先の法則に気付いてなかったかつての私は素直に楽しんでいましたしね…。
法則さえ気付かれば只の運ゲーですから。
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意味もない日常 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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