神綺☆上海☆齊王

徒然なるままにグリモワールを開いて、心行くままに能力を振るえば、異世界の中で従者たちが現れては消えていくさまを眺めるしか叶わぬと思う。
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東方人形劇

本日の午前からそんなものをやりました。
所謂改造ポケモンFRの東方verです。
最初は魔理沙を選択しました。
あ、主人公は若き頃の八雲紫と言われるメリーさん。

「もしもし私メリーちゃん。今あなたの中にいるの」
「中にだれもいませんよ」
「嘘だっ!!」
「ところがどっこい!嘘ではありません」
「うるちゃいうるちゃいうるちゃい!私が嘘だといったら嘘なのよ~」
「少し…頭冷やそうか」
「\(^o^)/」

gdgdになった為強制終了

少し話がずれました。
最初の戦闘で5回はやり直しました。
「真・さっきゅん無双始まるよ~」ではありませんのでご安心を。
黄金の夢を見せれば軽く倒せます。
幻想をぶち壊す勢いで特攻しても普通に倒せます。
「戦術が戦略にかなう筈がない」と某皇帝さんも言っていたので大丈夫でしょう。
単にお酒を忘れて魔理沙が拗ねただけです。
一部のBGMにアレンジが入っていましたので感動しました。
陰陽玉投げつけるのは赤き腋巫女だと思っていたのですがね。
現在はトキワの森でレベル挙げ中です。
先はまだ長い……………


蛇足

昔、二人の絵師が酒を交わしていました。
その内、酒は一瓶だけ残りました。
絵師たちは最後の一瓶を先に蛇を書いたほうが飲むことにして地面に蛇を書き始めました。
絵師の一人が早く蛇の絵を完成させて勝者の顔で言いました。
「遅いなぁ、張り合いがないなぁ?俺はこいつに足を書ける余裕があるぜぇ」
そう言って、絵師は自分が蛇に足を書き加えました。
その後、もう一人の絵師が蛇を完成させて言いました。
「お前馬鹿だろ?早く完成させたならさっさと酒を呑めばいいものを。あとそいつはトカゲだから」
最初に蛇を書き終えた絵師が悔しがっている光景を肴にもう一人の絵師が酒を旨そうに飲み干しました。


大幅に脚色が入っていますが、何故これを書いたかというと。
今回は長文な上に話が逸れすぎてごめんなさいというこです。
蛇足が蛇足になっていることには突っ込まないで。
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意味もない日常 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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