神綺☆上海☆齊王

徒然なるままにグリモワールを開いて、心行くままに能力を振るえば、異世界の中で従者たちが現れては消えていくさまを眺めるしか叶わぬと思う。
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サークルに入っていますと言いながら自身のサークルURLを入れないとは如何なものとは思い追加。
実際問題、私は「霊の幻」関連以外は完全といっていいほど範囲外だったりします。
霊の幻に関しても、ep9の固有キャラ専用BGMの設定(改善されたことを祈っています)やセミファイナルのデュエルシーン書き換え(本来はユベルが攻撃して終了していました)以外は目立ったことはしていません。
常識的に考えて、私がやったところはどちらもテンション故の業でしたので評価を下げる結果になるんじゃないかと………
(※ネタバレ上等ですが、デュエルシーンで改善すべき点を追記に載せておきます)
次回作は売れるかどうか心配です。
それ以前に修正パッチが正しく配信されて買った人たちがクリアできているか否かのレベルですが。



話は変わりますが、OVAのトライアングルハート第1話を見ました。
感想は「高町家は生粋の戦等民族というのを否定できなくなった」ということと「なのはさんでもなのちゃんでも怒らせると怖いらしいから五十歩百歩なんじゃないの」ですね。
久遠は人間化して欲しかったです。強いし可愛いから。
んな訳で…でわでわ~~


此処から先は霊の幻のネタバレが入ります。引き返すなら今です。



















セミファイナルでのデュエルシーンは結構理解しがたいことが多かったと思います。
私が見直したときに思った不審点は二つ。
1.途中から見に来た主人公が何故光先輩のライフが3000以下だったと断言できたのか。
2.究極嫁の技名が明らかに違う。
二つ目に関してはぶっちゃけネタです。
闇バクラは古代編で青眼白龍で海馬を攻撃していますが、究極嫁では攻撃していません。
ですので、闇バクラが正規デュエルの中で召喚が成功した中で最強部類であるモンスターのオシリスの攻撃技名を採用しました。
ニコニコではこっちの方が有名ですしね。
この件についてシナリオ担当の人が突っ込んだのは言われずとも。
一つ目は結構ミスったと思います。
動機は時代設定のOCG制限改正では「突然変異」が制限に留まっていたことから始まりました。
ユベルが時代設定を無視して登場したのは主人公がメタ発言しましたので問題解決です。
ならば、公式が決して出来なかったユベルから超強力モンスターへの突然変異をやってみてはどうなるかと思い実行しました。
その結果があれです。
あの状況下で想像可能な光先輩のライフポイント変域は2500<X≦8500です。
究極嫁の攻撃力ーラヴァ・ゴーレムの攻撃力+スキルドレイン=2500で、それでは勝利できない為です。
結果から言ってしまえば3000とするならば500ポイントの追加ダメージを与えるように仕向ければいい話です。
バトルで終らせるなら援軍や執念の剣装備で済みます。
メインで終らせるならファイアーボールを使えばいい話ですし。
しかし、冷静に考えてみますと幾ら劣勢が虐げられていたと言え残りライフ3000でスキルドレイン発動は諸刃の剣だったんじゃないかと思います。
それでユベルは避けられたといえ、伏せた時点で使う気はあったということですし………
恐らく、残りライフ3000以下の闇先輩なら2000でも叶うと算段を踏んだと思いますが。

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