神綺☆上海☆齊王

徒然なるままにグリモワールを開いて、心行くままに能力を振るえば、異世界の中で従者たちが現れては消えていくさまを眺めるしか叶わぬと思う。
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時をください

コミケが近づいてきましたので、こちらも新作情報を出します。
出すのは『鏡夜ノの刻 転異』
本編系列には存在しない話が収録されています。
というのもこれ、単純に『霊の幻』と『妖の嘘』のライターを取り換えて再構成させただけでの話です。
二人のライターさんの性質が全く違っているからできる企画ともいえましょう。
ゲーム中のタイトルはこの二つのタイトルに含まれている接続詞『の』が別の接続詞に変化しているだけです。
私が担当しているのは変化版『妖の嘘』もとい『妖が嘘』
あらすじ云々は追記にて。
                    ―西暦200X年―
        ―裏側の者達がようやく異能力の研究に乗り出した時代―
―伊達な街にて世界に六つしかない『鬼の因子』を獲得せんと三つの勢力が衝突する―
                ―生徒会、津雲、そして謎の組織―
          ―各陣営には確かな正義があり、悪意なき理想がある―
   ―街の各地でぶつかり合う鬼の因子、怪異から出でし超科学、巨大な妖怪たち―
              ―果たして、最後に勝ち残るのは誰か―
                 ―妖怪大戦争が、今始まる―




はい、脚色しすぎました。
本当はこんな少し違います。だって、これじゃあスケールがでかすぎじゃないですか。
鬼が六体登場するのと、三陣営があるということは本当ですが。
デバッカーが知るのはここまでということで、今回はこれにて。
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